fc2ブログ

初めて「ライオンのつもり」を訪問して下さった方へ

このブログは、保護犬だったワンコの「第2の犬生」を綴ったものです。

2006年12月、保護団体さんのお陰でジルは殺処分を免れました。

獣医さんの診断によると、保護当時推定2才。

6kg超の巨体でしたが、一応「ポメラニアン」ってことでした。

短く刈られたその姿はまるでポン・デ・ライオン!

売れられたケンカは必ず買う!激しい気性はまさにライオン!!

でも本当は、ビビリンボで寂しがりやなワンコでした。

詳しく知りたいと思って下さった方は "ジルについて" からお入り下さい。

「ライオンのつもり」を駆け足で読むなら "総集編" もオススメです♪

「保護犬って何?」と思われた方は "こちら" も読んで下さると嬉しいです。

ジルのきもち。

1年越しの夢がかない、
アニマルコミュニケーションをしていただきました。

私自身の記録用メモとして書き残しておこうと思います。
写真もなく、文章ばっかりになってしまいますので、
お忙しい方や興味の無い方はスルーしてくださいネ!

***
ジルは、家の中ではとっても大人しいのですが、
一歩外へ出ると、極度の緊張状態になり、
バイクやワンコ(特に柴犬)に対してギャワワンとなります。
(吠えるというより、絶叫に近いです)

訓練士さんに通っていただきトレーニングを積んで、
ある程度は改善されたものの、未だに上記の症状は治まっていません。
何か根強いトラウマのようなものがあるのだろう、と思われます。

ジルは保護犬でした。
動物愛護センターに収容される前のことは、誰にも分かりません。
でも、そこに原因があるのは確か。

ジルのトラウマを知る手がかりが少しでも得られれば・・。
そんな思いから、アニマルコミュをお願いしました。


***
コミュニケーターさんがジルにやさしく語りかけてくれ、
心の声を聞いてくださいました。
ジルは、あまり自己主張するタイプではないらしく、
ゆっくりと言葉少なめにお返事をしながら、
昔のことをビジョンとして送って伝えてくれました。


***
ジルの最初の飼い主さんは、中年の女性の方だそうです。
その女性はあたたかいイメージ。
ジルはとても大事にしてもらっていたようです。
でもある日、別れがきます。
「リードが手から離れる」イメージがあったので、
お散歩の途中で、はぐれて迷子になってしまったかもしれません。


次のイメージは、檻の中。たくさんの檻が見えます。
それが動物愛護センターの記憶なのかと思いましたが、
詳しく聞いてみると、どうも違うようです。

場所は、工場のような?ガレージのような?ところ。
シャッターが見えます。
大勢の犬たちが閉じ込められています。
上にも下にも犬がいます。
すぐ隣の檻には、柴犬がいました。
右の奥にはビーグルの姿も見えます。

すぐ隣の柴犬が、歯を剥き出してジルに吠えかかっています。
幼いジルには、それが怖くて怖くてたまらなかったようです。

外からバイクが入ってくることがありました。
檻のすぐそばでバイクが走り回っていたようです。
ジルは、それもとても怖かったようです。

お散歩も無いし、ご飯がもらえないときもありました。
(でも、虐待は無かったようです)

誰が何のために犬を閉じ込めていたのかは分かりません。
どれくらいの間、そこに入れられていたのかも分かりません。

ある日、外に出るチャンスがあり、ジルはそこから逃げ出しました。
他の犬たちもみんな逃げたそうです。

あるいは放棄されたのかもしれません。
でもジルの中では、「そこから逃げ出した」イメージです。


***
「バイクも犬も、怖くないんだよ」って伝えてもらいましたが、
ジルは「そんなこといわれても怖いんだもん」と困った様子。
うーーん。かなりトラウマは根深いようです。

「ボクが守らなくっちゃ」というのもあるみたい。(^_^;)


「私たちのことをどう思ってる?」という問いには
私のことは「(完全に)お母さん」。
ジルパパのことは、「帰りが待ち遠しい、友達」。(≧m≦*)

元のお家に戻りたいというイメージはなく、
今の場所が、来るべくして来た「自分の家」だと思っている。
とても幸せだと思っている。安心できる場所。

それを聞いて、ほんとに安心しました。

そして、私が会社を辞めてずっと家にいることも
とても嬉しく感じているようでした。


でも次のことはちょっとズキンときました。
「できればボクひとりがいい」
これは、先日まで預かっていた保護犬アリスのことを言ってるのかも。。
「他の犬が増えるくらいなら、お留守番の方がまし」らしい。

そっか。。
もう預かりは無理かな。。


「私たちに伝えたいことはある?」と聞いてもらったところ、
「ボクが守ってあげるから、ずっと一緒にいようね」だって。
もぉ、、イッチョマエなんだから~。


最後に、ジルに「大好きだよ」って伝えてもらいました。
そしたら、「ボクも」って返ってきました。


愛おしさがこみ上げてきて、胸がギューンとなりました。

バイクもワンコも、いつか乗り越えられるといいね。
怖い思い出が、いつか消えるといいね。
「ボクが守らなくちゃ」なんて思わなくていいように、
私達がもっとしっかりしなくちゃね。


***
すべてが真実ではないかもしれません。
でも "あたらずといえども遠からず" なのではないかな~と思います。


長々と綴ってしまいました。
最後まで読んでくださってありがとうございました。


にほんブログ村 犬ブログ ポメラニアンへ←あれ、ボクの写真が一枚もないよ~
のジルに愛のポチPLZ!
pagetop

Comments

私もやってもらおうと思ってるんですよ~
そっか、ジル君、迷子になって、どこかに連れていかれちゃったのかな?
ワンコがいっぱいの所、バイクがブンブン通る所、
きっと不安で怖かったでしょうねi-241
怖いから吠えてしまうのと、守らなくちゃって思って吠えてしまうの。。
ジル君にとって、犬やバイクは怖いんだもの、
その怖い存在から大好きなおかあさんを守らなくちゃ!って
思ってるのかな~
なんだか健気です~
優しい子ですよね
それに、ジル君一人がいいんだ(*^_^*)
なんだか可愛いですね~(〃▽〃)
でもジル君、おとうさんの事も、お父さんと思ってあげて~(≧▽≦)
ジル君の声を聞いて、ますます愛おしくなったでしょうね
読んでいてなんだかジーンとしちゃいましたi-228

一年越しの夢

ジルママさん、ジルくんの心の声が聴けて良かったですね

ジルくんの写真はなくとも、その文章から私の心にもジルくんの声が響いてきました

ジルママさんのブログ初期のジルくんの姿とともに

私の頬に涙が流れました

ジルくん、今幸せですね、ひとりがいいんだね、ジルママさんはその気持ちを分かってくれると思うよ…

明日は11月3日、私の一年越しの夢、フランパパにお願いして行ってきます

もしかしたらジル君に会えるかもと心弾ませて♪
(開始時間と終了時間が分からないけど、私の一年越しの夢をフランパパが叶えてくれるようです)

大好きだよ。

最後まで読ませていただきました。
ジル君...、いろんな経験してきたんですね。
オフ会で初めて生ジル君見ましたけど、本当に優しいお顔してました。つらい経験してきたことを思わせないような....。
ジルママさんのことが大好きで、守ってあげたくなるくらい大好きで、健気なジル君。
レイママもジル君のこと大好きだよ。
出会うべくして出会ったジル君とパパとママですね~。
パパのことは.....^^;
ずっとずっと幸せにね、ジル君♪

あ、ヤバイ。。。

お出かけ前にちょっと覗いたら。。。
涙でメイク崩れちゃった。。。(泣

ジル君の声が聞けて良かったですね。
ジル君はきっとずっとその思いを持ち続けていたんだね。
でもこれでお母さんが半分しょってくれたから
ジル君ちょっと軽くなったかな。

きっとコミュしてもらいながら、
グズグズになってしまったJil.de.lionさんの姿が目に浮かびます。
その姿を見ていたジル君もきっと変わっていくと思います。

ガウガウでもいいから今度デートしようね。ジル君v-343



涙が出ました。
今からは、少しづつ過去の記憶がなくなるくらい楽しい思い出が作れます。
時間がかかっても・・・
ジル君の思いが分かってよかったですね。
とても幸せなのね、ジル君!

もう大丈夫だよ

ジルちん、苦労したんやね(;_;)
今のお母さんと帰りが待ち遠しいお友達(笑)に囲まれて幸せなんやね。
良かった!良かった!
少しずつ嫌な思い出は、楽しい思い出に塗り替えて行こうね(^-^)b

ジルママさん、こんばんは~
ジル君、辛かったね。
保護犬はみんな辛い思いをしていますね。
バイスくんもどんなに辛くて悲しい思いをしてきたかと思うと胸が痛いです。
ジル君やバイスくんのように捨てられて幸せに
暮らせているのはごく一部なのですよね。
沢山の保護犬が幸せになれるようにいつも願っています。

e-196cooco さん

長い文章を読んでくださってありがとうございます♪
ワンコもバイクも、怖いから吠えているんだろう、
とは思っていましたが、一方で車には吠えないし、
止まってるバイクにも吠えない、など
不思議に思う事が沢山ありました。
その原因の少しが分かったような気がします。
そして、ジルの吠え方が、「とにかく怖いから吠える」から
「守りたいから吠える」へ移行している、と、
訓練士の先生もおっしゃっていたので、
やっぱりそうだったのね、という感じです^^
コミュニケーターの方も、
「ジルちゃん、健気ですね・・」とおっしゃってくださり、
その言葉に、またギューンとなっちゃいました。
いろいろと、ジルなりにせいいっぱい考えている事が分かって、
ジルのきもちを聞いてみてよかったと思っています。
お父さんのくだりは、笑っちゃいましたけどねi-278


e-196フランママ さん

最後まで読んでくださってありがとうございます♪
コミュニケーターの方が、
「ジルちゃん、とても幸せそうですよ」
とおっしゃってくださって、本当に嬉しかったし、
安心しました。
保護当時、ジルの毛が短くチンチクリンだったのも、
なんとなく理由が分かってきました。
アリスを預かったのは、ジルの教育にも良いかな?という思惑もあったのですが、
ジルにとってはあまりいいことでは無かったのかと
反省もしきり・・。

「家族の日」、ジルパパは仕事が入っちゃったけど、
今年も行けるといいな~♪


e-196レイママ さん

長い文章、最後まで読んでくださってありがとうございます♪
ジルは、確かに辛い体験をしたかもしれませんが、
初めて会った時から、顔中ペロペロしてくれる
人間大好きなコでした。
ワンコは苦手ですが、人への信頼感が失われなかったのは、
最初の飼い主さんから、きっと愛情いっぱいもらっていたんだと思います。
それがとても救いです。


e-196ちくりん妻 さん

コミュニケーターさんとなかなかうまく連絡がつかず、
最初に申し込んで1年が経ってました~。
あら。ちくりん妻さんを泣かせちゃいましたか~☆
もちろん泣き虫な私も、、お話を聞きながら・・v-406

我が家に来て、もうすぐ4年になりますし、
昔のことは、もう忘れちゃったかな?と思ってたんですが、
こんなに鮮明に記憶の映像が残っていたんだとビックリしました。
でもこれからは半分しょってあげられます。
いつの日か怖かった思いから解放してあげられたら・・と願います。
そのためにも、もっと私がしっかりせねば~!

ガウガウジルですが、ぜひおデートしてくださいi-176


e-196nanaco さん

過去のことなんて、もう忘れちゃったかな~と思っていたんですが、
かなり鮮明に記憶が残っていてビックリしました。
ジルに、余計な事を思い出させちゃったかな・・。
楽しい思い出をたくさん作って、
ジルの記憶を埋めていってあげようって思いました。
今が幸せ、というジルの気持ちが分かって
本当に良かったです☆


e-196のりりん さん

過去になにかあったんだろうな~とは思っていましたが、
聞くことができて良かったです。
楽しい思い出をたくさん作って、ジルの記憶を埋め尽くしてあげたいです☆
それにしても・・「帰りが待ち遠しい友達」には笑っちゃいました~
ドンピシャやもん~


e-196コロリン さん

保護犬たちには、語りたくても語れない辛い思い出があるんでしょうね。
一緒に逃げ出したワンコたちの行方も気になります。
過去に振り回されず、今を生きて欲しいって願います。
きっとどこかに本当の家族がいるんだって信じています。
みんなに赤い糸が見つかりますように・・!

ありがとう

ジルちゃんの気持ち、ブログにのせて下さって、ありがとうございました。何故だか、胸一杯に、[ありがとう]って。v-238

すごいですね

なんだか、読んでてウルっときちゃいましたv-409

普段は、こういうのって半信半疑なのですが、オーラとか前世とかも、人に当たったのを聞くと、ちょっと自分でもやってみようかな?って気になるんですよね。


でも、ジルちんがジルママさんのところに来て良かったって思えてて、なんだか感動しちゃったv-406
ジルちん、良かったねぇv-344

良い家族

ジル君の気持ち分って良かったですね、シナモンも反抗期の時アニュマルコミュお願いしようと思いました、(飼主としての自信も無くなってた時だったし・・けちょんけちょんだったかな?)
今でも機会があればと興味深々です。
たぶん留守番は超嫌っていうだろうな?(図星を言われると矢鴨急に傷つくかも)一人がいいのかは??どうでしょうね~
ジル君、自分の場所が決まって良かったね、

これからもシナモンと仲良くしてくださいね。

e-196はっちゃん さん

ジルのきもち、最後まで読んでくださって
ありがとうございますi-176
ジルと同じ目線で、たくさんお話できたような気がして
とても嬉しかったデス。


e-196ねお♪ さん

私も・・実際にやっていただくまでは半信半疑でした。
すべて当たっているわけではないかもしれませんが、
コミュニケーターさんの言葉が、何の引っかかりも無く
私の中にス~ッと入って来たので、それでいいかな~と思いました。
過去は変えられないので、ジルと一緒に過ごしている「今」を
大事にしていきたい、と改めて感じましたi-189


e-196シナモンママ さん

聞いてみたいけど、聞くのが怖いっていうのもありますよね~。
私も、「おかあさんのつくるご飯は美味しい?」って聞いてみたかったけど、
「まずい」って返ってきたら困るので、あえて聞きませんでした(笑)
ジルが、今の場所が自分の居場所って思ってくれてて
本当に安心しました。
思わずベタベタに甘やかしそうに・・いやいや、それはイカンですネ^^
自分に自信が無い(おちりを嗅がれるのが苦手な)ジルですが
これからもよろしくネ~!シナモンくん♪

ジルちん、やっぱり色々と辛いことを乗り越えて
来たんですね。
本当に今、JIL.de.lionさんのところで
幸せに暮らしていることが嬉しいです。v-218よかったねぇ~ジルちん♪

私も、我が家のワンズの言葉を聞いてみたいような気はしますが、文句のオンパレードのような気がして恐ろしくて聞けません(笑)

そっか。。。

仕事の昼休みに読んで、ちょっとホロリときて
同僚に「どうした!」といわれて慌てました(^^;
ジルちん、色々あったけど今がとってもとっても
幸せなんだね。ママさんもパパさんも大好き
なんだね。ほんと、心の声を聞けてジルママさん、
よかったですね。うちの子もお留守番犬で寂しい思いをさせていて、
時々「ホントに幸せ?」と思ってしまうときがあります。
精一杯一緒にいる時間は優しくしたいと思いました。

e-196あまのじゃっく さん

ジル、いろいろ辛い経験をしたみたいですが、
飼い主さんに捨てられたわけじゃなかったんだと
分かってよかったです☆
こうめちゃん&しゃなちゃんの気持ちも、
ぜひ聞いてみたいですネ~i-278
文句が出るのも、本当の家族ならでは!な気がします(笑)


e-196ワンきち さん

ジルのきもちにホロリとしてくださって
ありがとうございます~!
辛い過去を知ってしまったけど、
これから沢山楽しい思い出を積み重ねて、
過去の嫌な記憶を忘れさせてあげたいと思いました☆
何より、ジルのきもちが分かって嬉しかったです。
五郎丸ちゃんも、ワンきちさんの家族になれて、
きっと幸せいっぱいだと思いますョ~♪
一緒にいる時間を大事にしたいですね^^

こんにちは

お久しぶりです。<m(__)m>
ジルくん今がとっても幸せなんですね。
とってもとってもいいことだと思います。
うちに華にも受けさせてもっと華の事を知りたいと思う気持ちがあるけど
保護時の辛い記憶を思い出させるのはどうかな…と思い躊躇していました、けど今回の
お話を聞いてとてもジンときました。
もし、機会があるなら華も受けてみてもらいたいです。

e-196華&ねぇさん さん

ご無沙汰しています~♪
訪問&コメ、ありがとうございます☆
悩まれるお気持ち、良く分かります。
私も、知りたいという気持ちと、知らない方がいいかも
という気持ちが交錯して、1年間モンモンとしてました。
実際、もしジルが虐待とか、もっと悲しい思いをしていたとしたら、
その事実をちゃんと受けとめてあげられるか
不安でもありました。
結果としては、やっていただいて良かったと思っていますが、
「今」を幸せに過ごしていることが、華ちゃんにとって何よりも大切ことだと思いますョ~♪

出会いって どれも運命的なものだと思うけれど
ジルちゃんは
やっぱり 運命的に
来るべくして ≪ジルちゃん≫ になったんですね。

いろんなことがあったけど
いまの ≪ジルちゃん≫ には
必要な出来事ばかりだったのでしょうね。

ジルちゃん、パパさんとママさんを し~っかり守ってねっ♪

e-196ぽめちょふ さん

嬉しいコメント、ありがとうございます~♪
ジルがうちに来て、本当に良かったのかな~って
悩んだ時期もありましたが、
ジルが、この出会いを必然のように感じてくれてて
とても嬉しかったです。
ジルの家族として、これからも一緒に楽しい毎日を
過ごしていければいいな~と思いました^^

ホロロっときちゃいました(ノ∇・、)
真実なのかどうなのか分からないけど
そう思えるし
今ジルちんが幸せだって言う事だけでも
聞けて うれしいですよね!
うちは…聞いたらどうなんだろう???
さくらも車やバイク 悲鳴絶叫…
やっぱりトラウマがあるのかなぁ??
(大家のじぃやんにも… 苦笑)
ジルちん ママっ子だもんね~
やっぱり預かりには 文句あったのかもね笑

e-196おねぇ さん

最後まで読んでくださってありがとうございます!
本当のことは、確かめる手段がないので分かりませんが・・
でもジルと、より深く結びつけたような気がします。
さくらちゃんの絶叫の原因も聞いてみたいですネ~
「私が守らなくちゃ!」なのかな~?
それとも「怖い~!」なのかな~?(笑)
ワタシは“おかあさん”で、パパは”友達”っていうのには、
家族一同、大ウケでした。i-278
pagetop

コメントの投稿

非公開コメント

pagetop
pagetop
Profile

JIL.de.lion

Author:JIL.de.lion
基本、グータラ・ダメダメ主婦。
時々、デザイナー
たまに、保護犬の運び屋さん。

Jil【ジル】:Pomeranian ♂
約7kgもあるデカポメくん。
ケンカっぱやいくせにビビリンボ。
殺処分を免れた強運が自慢。
アトリエ・シシの看板犬。
2020年8月19日、新たな冒険の旅へ。

Thanks!
訪問してくださって
ありがとうございます!

Search
Categories
Recent Articles
Comments
Archives
Links